5月5日は端午の節句

映画を子供の時から、観れる社会にしたい。
親と一緒に観るだろうから、感動的で楽しい映画となるだろう。
それでも、私は、社会の良い事も、悪い事も映画で学んだ。
人生のシュミレーション体験の場だった。
今の子供にも、劇場での映画体験がもっと、あって欲しい。
今日は、子供の日。
本来は、端午の節句、男の子の日だ。
女の子は、怒らないで欲しい。
私に言わせれば、今日以外は、全て女子の日だから。
今日は、日本棋院に、女流棋士トーナメントを見学に行く。
今日の日に、開催と言うのも、もう、男の子の日は、世の中には残されていないと言う意味かもしれない。
人類最後の男の子の居場所は、相撲の土俵だけとなる。
今日ぐらいは、映画館も、ディズニーランドも、子供は無料にして欲しい。
子供に見捨てられたら、未来はない。
映画館に行くと、老人ばかりだ。
シニア割引をやめて、子供無料にしよう。
レディースデイをやめて、男の子デイをつくろう。
女流棋士トーナメントも楽しみだが、私は、新しいトーナメントを考えている。
百寿トーナメント。
ペア囲碁大会だが、男女ペアで、しかも、ペアの歳を足して100歳以上のチームで対戦する。
ペアを作るのが、大変かもしれない。
1人は、65歳以上。
前期高齢者である。
もう1人は、35歳以下。
90歳と10歳のペアを期待したい。
これくらい、年齢ギャップがあれば、子供も参加しやすいだろう。
お祖父さんと、孫娘のチームを想定している。
私と組める方は、30歳以下となる。
どなたか、いらっしゃらないか。
血糖149 キットカットで夢を見る。
湖山G代表 サンダーバード代表 健康の駅副会長 日本棋院評議員 湖山泰成
